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シン 心 Archive

またたび

またたび
爪が伸びるのが早くて、爪とぎを、それもダンボール製ではなく木製のものを用意した。
慣れさせるためにまたたびを擦り付けたところ、酔って二匹でゴロゴロ状態。

ダンボール箱猫

ダンボール猫
猫ってダンボールの箱が好きだよね。
しっかりはまって、得意げなニャンズです。

去勢手術

Xmasのリュウ

caption-for-Xmasのリュウ"

3月7日金曜日、午前中休みを貰ってリュウとシンの予約していた去勢手術。
前夜から食事も水もあげずに、可哀相だった。シンはベットに一緒に寝るが、リュウは車椅子で。二匹ともなんの疑いも持たず、オレを信じきっている。
去勢。少しもったいない思いもしたが、飼い猫としては義務だと思う。
ラムも15歳になるので健康診断のつもりで一緒に連れてゆく。

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真冬のニャンズ

ニャンズ:リュウ 朝夕の通勤時、路面が凍結していることが当たり前になってきた頃、ニャンズたちは生後半年を過ぎ、ますます過激さを増したじゃれあいにはハラハラ、ドキドキ。プロレスのブレーンバスターなど真っ青である。

2007,大晦日

大雪になった大晦日

30日まで雨が降って大晦日の朝、雪に変わっていた。
12月は雪がなくて通勤が楽で助かっていたが、来年早々雪で苦労しそうだ。しかし、正月三が日は御節も作ったし、雑煮の用意もしたから、雪見酒でゆったり静かに過ごせそう。
勿論、ニャンズには高価な猫缶を用意してある。
ニャンズとはじめての正月を愉しもう。

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ソファで雑魚寝

リュウの寝顔 Hagiwara Sakutaroの詩集『青猫』が好きだ。
別に猫を題材にした詩ではないが…。
歳を追うごとに見えてくる情緒豊かなひとという機微が感じられ、愉快でもある。
今日は、仕事もやり終えたし晩酌でもしますか。!
つかれた心臓は夜をよく眠る
私はよく眠る
ふらんねるをきたさびしい心臓の所有者だ
なにものか そこをしづかに動いている夢の中なるち

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大雪の朝・Xmasツリー製作

邪魔するニャンズ去年より早く雪が降った。しかも大雪でスタートした今年の冬。
悪戯盛りのニャンズが早速邪魔してくれます。

ニャンズの体調は、獣医に行って一週間たつが再度連れてゆけなくて、お腹の蟲がいなくなったのかは検査してない。
でも、クスリを欠かさずあげたから、便は軟便から普通に変わってきたから、大丈夫かな。
二キロは超えた体重。元気良く飛び跳ねている。
シン・リュウ兄弟でうちに来て良かったんじゃないかな。
二匹で遊ぶ様子を見るにつけ、そう実感できる。
我が家のXmasツリー今年のXmasツリーの飾り付けが出来ました。
ニャンズのはじめてのXmas。
シャンパンを開けてお祝いしたい気分になります。
残念ながらサンタは来ないだろうけど。
それでもツリーがあると、人並みに嬉しくなる。社会の底辺で暮らす障害者には、世知辛い世の中だから。ワーキング・プアというより、プア&プア。
メリーXmas。我が家に幸有れ。チユ!

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最近の体調

ソファの上で 薬の副作用なのか、だるい。
だるいと思考がどこか抜ける。
仕事でもほんの些細なことがチェック抜けていたり
が、印刷業ではあってはいけないこと。
自己嫌悪。
少し前だったらありえない。
注意力というより、健忘症。

左ひざ、日々義足をつけるようになって一年。
やっぱり痛みが増してきた。

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オセロ

無邪気な子猫ら

二匹のメインクーン。
白のリュウ。肉球、ピンク。クラシックタビー・ホワイト。
黒のシン。肉球、小豆色。クラシックタビー。

とにかく、レオンのようにヤンチャ。

早くも家の中をかき回しています。ためいき。
でも、憎めないんだな、これが。

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無事到着

IMG_0054.JPG

山形空港では「空の日」と言うことでフェスティバルだった。
早速、公開された滑走路に出て飛行機を待ちました。

2ニャンコが山形空港に着きました。
待ちに待ったご対面です。

長旅で大丈夫だろうかと心配したが、なんとか元気そうで良かった。


ゲージの中でうごめいていました。。。。 IMG_0058.JPG

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